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沿革

社会福祉法人「清明会」は、昭和40年7月「高尾」を改組して設立、同年五日市老人ホームを開設し、既存の浅川老人ホームと併せて経営してきました。
その後、浅川老人ホームに桐寮(夫婦寮)、清明クラブ、食堂等の建設を行ない、昭和49年10月浅川老人ホーム敷地内に清明会本館を建設し、特別養護老人ホーム清明園を併設し、昭和60年9月浅川老人ホームの改築、清明園の増設ならびにデイ・ホームむつみの園の新設のための清明会新館を建設しました。平成3年11月八王子市の委託により高齢者在宅サービスセンターやまゆりを開設、平成4年12月には清明会東館(A棟・B棟)が竣工しました。平成25年9月には長房町に長舟園が竣工し、現在に至っております。

昭和40年5月
五日市老人ホーム 設置認可(定員80名)
昭和40年7月
社会福祉法人「高尾」を改組し、社会福祉法人「清明会」を設立
  
浅川老人ホーム管理棟及び夫婦棟(桐寮定員30名)を改築、定員172名となる
昭和41年4月
浅川老人ホーム 定員変更 (172名を170名に)
昭和42年5月
五日市老人ホームを増築、定員変更(80名を100名に)
昭和44年4月
五日市老人ホームにおいて機能回復訓練開始
昭和45年2月
浅川老人ホームにおいて清明クラブ竣工
昭和45年7月
浅川老人ホームにおいて機能回復訓練開始
昭和47年2月
五日市老人ホームにおいて地域在宅老人の機能回復訓練開始
昭和48年1月
五日市老人ホーム診療所 開設
昭和48年11月
浅川老人ホーム 定員変更(170名を140名に)
昭和49年9月
浅川老人ホーム診療所を清明会本部診療所に名称変更
昭和49年10月
清明園 設置認可(定員100名) 清明館本館 竣工
昭和52年4月
浅川老人ホーム 定員変更(140名を100名に)
  
清明園 定員変更(100名を140名に)
昭和53年4月
清明園において地域住宅老人の短期入所保護事業開始
  
清明園 定員変更(140名から150名に)
昭和54年3月
浅川老人ホーム・清明園共用の食堂棟 竣工
昭和55年4月
清明園において地域在宅老人の機能回復訓練開始
昭和55年10月
五日市老人ホームにおいて地域在宅老人の入浴サービス開始
昭和57年4月
五日市老人ホームにおいて地域在宅老人の短期入所保護事業開始
昭和60年9月
清明会新館 竣工、清明園 定員変更(150名を200名に)
  
浅川老人ホーム 定員変更(100名を60名に)
昭和60年10月
デイホーム・むつみの園 開設(定員50名)
昭和61年7月
浅川老人ホームにおいて地域在宅老人の入浴サービス事業開始
昭和61年9月
施設名変更、浅川ホーム 及び 五日市ホームとなる
平成3年11月
高齢者サービスセンターやまゆり 開設(定員50名)
平成4年12月
清明会東館 竣工、清明園 定員変更(200名を250名に)
平成7年10月
清明会設立30周年記念式
平成12年4月
指定介護老人福祉施設となる(清明園・五日市ホーム)
  
通所介護事業(デイサービスセンター)となる(むつみの園・やまゆり)
平成15年2月
五日市ホーム 竣工(移転 新築)
平成25年9月
長舟園 設置認可(定員157名・ショートステイ3名)、長舟園 竣工(移転 新築)
  
デイホーム・むつみの園 移転・新築
  
清明園 定員変更(250名を123名に)
平成26年2月
法人設立50周年記念式
平成28年3月
高齢者在宅サービスセンターやまゆり 事業廃止
平成28年4月  
デイホーム・むつみの園 定員変更(25名を40名に)

法人概要

社会福祉法人清明会
〒193-0824 東京都八王子市長房町987番地
電話: (042) 666-8777
FAX: (042) 666-7377
交通: JR中央線・西八王子駅下車
西東京バス3番乗り場
?「城山手(長84・長81)」又は「高尾駅北口(長85)」行き乗車
【城山手入口】下車 徒歩約6分
?「長房団地(長85)」行き乗車
【長房団地終点】下車 徒歩約10分